土浦市真鍋の保育園です
ともっこ保育園
社会福祉法人 俊真会
ともっこ保育園
〒300-0051
茨城県土浦市真鍋3-7-18
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お知らせ

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保健師さんと歯科衛生士さんが来園し、歯磨き指導を行いました。
どうして虫歯になるのかをわかりやすく紙芝居で教えてくれたり、皆で一緒に正しい磨き方を聞きました。お家でも歯磨き頑張ろう!

6月第三日曜日は「父の日」です。ともっこ保育園では、「ファミリーデー」として子どもたちがプレゼントを手作りして感謝の気持ちを伝えています。
今年のプレゼントは一人ひとりのメッセージ付きの“メモスタンド”でした。
土浦イオンでは年長さんが書いたにがおえが飾られました。

ともっこ保育園では、「ミュージック・ケア」を取り入れています。

『ミュージック・ケア』とは、「音楽の特性を生かして、対象者の心身に快い刺激を与え、対人的な関係の質を向上させ、情緒の安定を図る。さらに、運動感覚や知的機能を改善し、心身と生活に好ましい変化を与える。」ことを目的としたものです。

この度、短期間でミュージック・ケアの理論と技術が身につき、実際に現場でも活用できるようにするための「だれでも、どこでも、いつでも楽しめる音楽療法」の研修が、本年10月と11月の4回にわたって当園の運営法人「社会福祉法人俊真会」の障害者福祉サービス事業所『はすね』にて行われます。

詳しくは、下記のPDFファイルをご参照ください。

全国セミナーも行われますので、合わせてご参照ください。

令和3年度ミュージック・ケア研修のご案内(PDF)

令和3年度ミュージック・ケア全国セミナーのご案内(PDF)

5月中旬から3歳以上児のお兄さんお姉さんが水曜日スイミング教室に行っている間、3歳未満児はホールでミュージック・ケアやリトミックやわらべうたなどリズムあそびを取り入れることになりました。やさしいわらべうたや音楽に合わせて体を動かし楽しんでいました。

昨年度に続き、今年度も大きいクラスはプロジェクターを活用し道徳の時間を取り入れています。

今回は挨拶の大切さについての映像を見た後、担任と一緒にどう感じたか、どうしたらいいのか等をクラスで話し合いました。

学んだあとは今まで以上に大きな声で挨拶ができるようになりました。

 

今年は、ともっこ保育園の全園児、全職員の手型をとり、うろこに見立てて大きなこいのぼりを作りました!!
クラスカラーでカラフルになっていて、圧巻でした。手の平の大きさで、年齢ごとに成長が感じられました。

ご入園おめでとうございます。0歳児から4歳児の新入園のお子様とご家族をお迎えして入園式を行いました。登園時の健康チェックやソーシャルディスタンスを保った座席を見ると、コロナ禍であるもどかしさを感じました。
しかし、うたあそびや職員による出し物ではうたったり、体を左右に振って喜ぶ姿も見られ、短時間ですが心あたたまる入園式となりました。

新しいワンピースやスーツに身を包み、心も体も大きくなったぱんだ組さん。修了証書をもらう姿も理事長や園長先生の話を聞く態度も思い出を発表する時も立派に出来ました。
保育園では楽しかったこと、悔しかったこと、全部が「宝物」です。
小学校では、色々なことに恐れず勇気を持って、挑戦してください。
ともっこ保育園の先生たちも皆さんを応援しています。

きりん組さんは「ぱんだ組さん喜んでくれるかな?」とプレゼントのメダルや会食のテーブルに飾る花を作ってくれました。
ぱんだ組さんはステージの上で少し緊張気味の表情を見せていたものの、先生からインタビューをうけると小学校で頑張りたい事などしっかりと答えていました。

土浦警察署から2名の警察官に来て頂き、道路の渡り方や信号機の見かたについて、腹話術と信号機のパネルを使って、

「止まる」「右左を見る」「シートベルトを付ける」の「3つの約束」を教えていただきました。

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